東日本大震災により甚大な災害を受けた岩手県・宮城県・福島県の学校図書館の復興を通じて、教育による被災地域の復興・再生をめざす「学校図書館げんきプロジェクト」。日本生協連は、このたび、同プロジェクトに1,000万円を寄贈するとともに、プロジェクトを紹介する2012年2月21日読売新聞朝刊 特別面に、広告を掲載しました。
<「学校図書館げんきプロジェクト」の概要>
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活字文化推進会議、社団法人全国学校図書館協議会、公益財団法人文字・活字文化推進機構 |
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後援: | 読売新聞社、日本生協連 |
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設立趣旨: |
東日本大震災で被害を受けた学校に図書を寄贈する活動を中心に、学校図書館の復興をソフト・ハード両面から支援し、教育による被災地域の復興・再生をめざします。 |
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活動: | 各学校からの要望を社団法人全国学校図書館協議会で受け付け、審査した上で、地元書店を通じて図書の寄贈が行われます。 |
| ・ | 募金: | 全国学校図書館協議会ホームページに掲載されるとともに、読売新聞(全国、各地域)に報道される予定です。 |
日本生協連は、全国の生協とともに行っている被災地支援のための「つながろうCO-OPアクションくらし応援募金」の一環として、広く募金を呼びかけていきます。
☆2012年2月21日付読売新聞朝刊「学校図書館げんきプロジェクト」特別面はこちら(PDF:1.8MB)
☆「学校図書館げんきプロジェクト」の概要はこちら(全国学校図書館協議会サイトへ)